たたみべり名刺入れ(鮫柄)

¥2,200

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たたみべり名刺入れ『鮫』

素材:ポリエステル(たたみべり)
重量:約20g
サイズ:約80㎜×約110㎜×約13㎜ (二つ折時)
収納:約50枚 フリーポケット×2
製造:Made in KOJIMA (純日本製)
包装:透明OPPバッグ(ビニール袋)入り 包装紙無し

【児島帯】に使っているたたみべりが「名刺入れ」になりました。
とにかく軽い!そして丈夫。デザイン性だけでなく素材の面白さは、ビジネスでの話題作りにも役立ちます。日本が誇る文化から生まれた逸品として、プレゼントや記念品、ゴルフコンペの景品などにも選んでいただいています。

~“たたみべり”は畳の縁を飾る布。1300年前に畳の原型が生まれて以来、“たたみべり”は高貴な人だけが使うことを許され、色柄はその身分の高さを表すものとして使われてきました。
侍の魂である刀。柄(グリップ部分)には高級な鮫皮を貼るのがステータスでした。
やがて着物の柄になり、強さと豊かさ、そして繁栄をあらわす象徴となりました~


※商品の画像は、実際の色と見え方が異なる場合があります、ご了承ください。

*国内のみ送料無料。海外の場合は購入者様負担となります。




“TATAMIBERI” is a cloth that decorates the edge of a Tatami mat. Since a prototype of “TATAMIBERI” was created about 1300 years ago. After that “TATAMIBERI” had been allowed to be used only for a noble person. And also, the color pattern of “TATAMIBERI” indicated the owner’s social status.
“A SAMURAI SOLDIER”, who was a proud-hearted knight,anytime holding a sword. They thought that the sword was the symbol of samurai sprit. Therefore, they used shark skin for the hilt of a sword, because of shark skin was very high value. Through that, they tried to show the power and the wealth of them. Over time, Shark Skin Design or “SAME MOYOU” became to be used for a pattern of Kimono because of symbolizing strength, richness, and prosperity.

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